サーバー管理画面〜 機能一覧 〜
サーバー管理画面は3層権限を実現するために、権限ごとに管理画面が存在します。
- 統括管理画面 - 統括管理者(general manager) がOEM管理者を管理するための管理画面
- OEM業者画面 - OEM業者(oem manager) が顧客を管理するための管理画面
- 顧客管理画面 - 顧客(customer) がサーバーを管理するための管理画面
general manager function list
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複数管理ID発行
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統括管理画面にログインするIDを複数発行できます。
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OEM業者管理
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複数サーバーで管理されているOEM業者を登録、検索、一覧表示、または行ごとに編集、削除を行います。
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プールアドレス管理
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OEM業者にSSLなどで提供する固定IPアドレスを登録、一覧表示、または行ごとに編集、削除を行います。
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有料ログ解析管理
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OEM業者にオプションで提供するログ解析の利用状況を登録、一覧表示、または行ごとに公開、削除を行います。ログ解析サービスは統括管理者がOEM業者に対して提供する共有サービスと位置づけされています。設定は統括管理者が行い、設定後、統括管理者によって公開される流れとなります。
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申請管理
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例えば「ドメイン委任申請」など、OEM業者から受け取った申請内容を一覧表示、または行ごとに編集、削除を行います。
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請求内容管理
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OEM業者からSSLの取得、管理などを委任された場合は、統括管理者からOEM業者に請求をかけるべきです。このような請求すべき内容を項目ごとにCSVダウンロードします。
oem manager function list
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システム管理
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管理画面ログインパスワードや連絡先メールアドレスなど、OEM業者に関わる設定の変更を行います。
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コース管理
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顧客に提供する独自サービスのコース登録、一覧表示、または行ごとに閲覧、削除を行います。
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顧客管理
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顧客の登録、検索、一覧表示、または行ごとに状態変更、閲覧、編集、削除を行います。顧客のコース変更やサービス内容変更はここで行います。顧客に不正利用があった場合など、迅速にサービス停止ができるよう顧客の利用状態を変更可能としています。
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ドメイン管理
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ドメインの登録、検索、一覧表示、または行ごとに公開、削除を行います。ドメインの登録、管理をOEM業者が行う場合、ドメインのwhois情報を更新後、公開される流れとなります。
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SSL管理
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SSLの登録、検索、一覧表示、または行ごとに公開、削除を行います。SSLの登録、管理をOEM業者が行う場合、SSLのサーバー設定情報(秘密鍵や証明書など)を更新後、公開される流れとなります。
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有料ログ解析管理
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顧客にオプションで提供するログ解析の利用状況を登録、一覧表示、または行ごとに削除を行います。ログ解析サービスは統括管理者がOEM業者に対して提供する共有サービスと位置づけされています。統括管理者の設定状況によって、公開状況が変化します。
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申請管理
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例えば「ドメイン登録申請」など、顧客から受け取った申請内容を一覧表示、または行ごとに編集、削除を行います。また、「ドメイン委任申請」など、統括管理者に対する申請内容もここで確認します。
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請求内容管理
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顧客からSSLの取得、管理などを依頼された場合は、OEM業者から顧客に請求をかけるべきです。このような請求すべき内容を項目ごとにCSVダウンロードします。
customer function list
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契約状況閲覧・変更
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サーバー仕様、契約内容表示に加え、有料ログ解析オプション、SSLオプションの利用状況を表示します。有料ログ解析とSSLについてはここから申し込みします。
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ドメイン管理
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ドメインの申し込み、及び利用中のドメイン、ホスト(FQDN)についてのネームサーバー設定を行います。
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ウェブ管理
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ウェブ領域を追加、削除、または既存ウェブ領域に対してアクセス制限を設けるなど、FQDNをウェブで利用するための各種設定を行います。また、FTP-IDの発行もここで行います。
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メール管理
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FQDNごとのPOP-IDを登録、一覧表示、または行ごとに編集、削除を行います。また、FQDNごとにメーリングリストも運用でき、設定もここで行います。
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データベース管理
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postgresql、mysqlデータベースの追加、一覧表示、または行ごとに編集、削除を行います。
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開発支援管理
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例えばCRON設定、PERL文法チェクなど、ウェブアプリケーション制作を支援する機能が多数収録されています。
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簡易CGIプログラム
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あらかじめOEM業者によって用意されたCGIプログラムを提供します。